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【2027年度前期】法人経営の将来を担うエリート養成講座<第23期> 2日間6回コース(計12日間)医療介護分野でゴーイングコンサーン(継続企業の前提)を目標にしたコンサルティングを全国で展開し、話題を集めている本間秀司氏が、指導先法人限定で行っている経営企画室スタッフ、次世代の経営幹部候補のエリート教育講座を公開!! |
卒業生の多くが法人中枢で法人経営を担って活躍中!
次世代の2040年ビジョンに対応し法人経営の中核を担うエリート養成講座
〜医療法人・社会福祉法人・民間介護法人の全てが
経営を科学する時代、やれば何とかなった時代は終焉する
激変する時代の法人経営には次世代の人材育成こそ勝ち残りの鍵となる、大切な人材に投資を〜

2015年にスタートしたエリートコースも早12年。医療法人、社会福祉法人、株式会社から法人の未来を担う、多くの若い将来のエリート候補生の皆さんに学んでいただきました。幸いにして、ご参加いただいた皆さんからは「今まで経験のない学習に魂が震えた」「人生の転機になった」とか、中には「奥さんから、あなた人が変わったわよね」と言われたなどのお話をいただいています。その理由は、このコースが、経営に関わる知識を得るだけではなく、経営に対し真摯に向き合うことを求め、マインド(素)の大事さや、物の見方と考え方を学び、経営と経営者を理解するところからはじめているからだと思います。そのため、「今まで、経営を知らず、経営を考えず、経営者を批判していたことがなんと恐ろしく恥ずかしいことか、思い知らされた」などの言葉になって返ってきているのだと思います。また、このコースは、知識を羅列して暗記するのではなく、経営のために必要な勉強の仕方を学ぶコースであることも支持されている理由だと思います。例えば、報酬改定内容を誰かから教わるのではなく、その内容について、どのように情報を調べ、内容を考え、結論を導くかを理解してしまえば、自分たちで調べることは難しいことではありません。したがって、勉強の仕方を覚えてしまえば、一生使える能力が身につきます。コースの内容は、マインド、使命、国の政策、制度、行政対応、ドミナント設定、マーケティング・マッピング、組織、営業、財務・会計、事業収支、サービスの質、ブランディング、マネジメントルール、コンプライアンス、定義論拠、人材獲得、人材育成、労務管理、ハラスメント、リスクマネジメント、人事考課・キャリアパス・研修制度、ICT・IoT、AI、報酬改定、ファシリティマネジメントまで、多岐に渡ります。また、毎回の宿題や発表があります。「ついていくのが大変」と言われます。面白いもので、コースに参加して半年経つと「終わってしまうのが寂しい」と多くの参加者に言われます。そして、コースが終了しても「一生の友」をこのセミナーで見つけて交流を続けながらお互いを高め合う受講生がたくさんいます。これもこのコースの強みでしょうか。多くの皆さんのご参加をお待ちしています。 本間 秀司

| 開催日 | 2027年 4月15日(木) 13:00〜17:00 ▼ 2027年 9月17日(金) 10:00〜17:00 |
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| 会 場 | アイオス永田町 2F 会議室 東京都千代田区永田町 2-17-17 TEL:03-6910-2870 会場地図はこちら セミナー受講方法の詳細や、ご受講の流れにつきましては、 セミナー受講方法のご案内を事前にご確認ください。 |
| 参加料 |
HMS会員 356,400円(法人・個人会員) 〃 376,200円(会報誌購読会員) 一 般 396,000円 【定員】先着20名様 【対象】 経営企画室スタッフ、将来の経営幹部候補スタッフ、次世代の経営トップ *同業者のご参加はご遠慮願います。 【講演資料の完全ペーパーレス化のご案内】 講演資料は全てペーパーレス(PDF資料を原則開催日3日前にメール送付)となります。会場受講の際は、PDF資料をノートパソコン、タブレット、またはスマートフォンに保存してお持ちいただき、紙の資料が必要な方は、PDF資料をご自身で印刷していただきますようお願いいたします。 【お振り込みの合算について】 今回お申し込み分以外に、DVD・書籍購入、会費納入等がございましたら、合計金額を合算で振り込みいただけます。その際はお申し込みの際「事前の質問等、何かございましたらご入力ください。」の欄に、お振り込み内容の内訳をご記入いただくか、メール(info@hifsk.co.jp)にてご連絡をお願いいたします。 |
| 講 師 | 保健・医療・福祉サービス研究会 医療介護事業経営指導講師 ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社 代表取締役社長 本間 秀司 氏 ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社 人事制度・管理会計・経営戦略コンサルタント 細田 譲治 氏 WJU社会保険労務士法人代表社員 社会保険労務士 細田 真奈美 氏 |

| 【講義の特色】 ● 法人経営とは何かを理解することができる。 ● 参加者の物の見方考え方が正しく変わっていく。 ● 経営に必要な実務スキルを身につけることができる。 ● 講座の次の日から学んだ知識を使うことができる。 ● 徹底したグループ討議による伝える力を身につける。 ● 自法人の事業計画を作成して帰ることができる。 ● 参加者はPC(ネット環境含む)と電卓を持参して、実際に作業を行う。 ● 自法人の人事制度、経営席者会議などの実務を改善することができる。 ● 事業高の増加や収支改善につながる。 |
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【第1回】 4月15日(木) 13:00〜17:00 4月16日(金) 10:00〜17:00 |
��4月15日(木) �機ァ嵋槁堯�経営企画室とは何か、その使命を自覚する」 ●本部、経営企画室の役割 ●経営企画室の設計から実務まで 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第1回目では、本部ならびに経営企画室とは何か。なぜ経営企画室が必要か。その役割は?経営企画室が果たすべき使命を理解して、参加者の法人ごとにどんな役割の経営企画室が必要なのかを設計します。経営企画室は、法人の状況によって設計内容が異なり、経営者の考え方で設計思想が変わります。経営企画室は経営最高責任者の直轄チームとして、組織され、経営者のさまざまな経営上の重要な決定までのプロセスに関わる仕事をする部署として活動します。その設計から実務までを学びます。 ��4月16日(金) �供ァ峭颪寮�策の方向性と自法人のあり方を検討する。」 ●国の政策の方向性を理解する。 ●2025年モデル、ポスト2025年モデルと自法人のあり方を理解する。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第2回目では、法人経営に多大な影響を与える日本の現状と将来像を理解するところから始まり、医療・介護政策の方向性を確認し、今後の制度改革を予測します。具体的には、国が2025年を目標に進めてきた医療・介護提供体制、いわゆる「2025年モデル」の意図と到達状況を検証し、自法人の現状との違いや課題を明らかにします。さらに、2040年を見据えたポスト2025年の医療・介護提供体制を確認し、自法人が今後果たすべき役割と経営のあり方を考えます。 |
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【第2回】 5月20日(木) 13:00〜17:00 5月21日(金) 10:00〜17:00 |
��5月20日(木) �機ァ屮沺璽吋謄�ング・マッピングの基礎を理解する。」 ●マーケティング・マッピングの実務を取得する。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第3回目では、マーケティング・マッピングの基礎を理解します。そして、自法人のドミナントを設定して、持参したPCからインターネットを使って情報を取り出す教育訓練を講師及びスタッフとともに行います。 ��5月21日(金) �供ァ崋�法人のドミナントをマーケティング・マッピングする。」 ●マーケティング・マッピング分析。 ●自法人のポジションニングを企画する。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第4回目では、自法人のドミナントを設定していただき、現在の需要、将来に需要、連携先の特定、競合の有無などを可視化します。第2回目で学習した国の政策を加味し、自法人のポジショニングを企画します。参加者によるポジショニングについてグループ討議や発表を通して理解を深め実務へとつなげてゆきます。自法人は何で戦うか、強みと弱みをSWOT分析等を行って可視化します。 |
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【第3回】 6月17日(木) 13:00〜17:00 6月18日(金) 10:00〜17:00 |
��6月17日(木) �機ァ嶌睫魁Σ餬廖�管理会計の基礎を学ぶ。」 ●財務・会計のストラクチャーを理解する。 ●管理会計を理解する。 ●取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いの理解。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第5回では、財務三表の基礎、会計の基礎を学びます。また、管理会計のストラクチャーを学ぶことから、法人内部での活用法を学びます。管理会計は法人の部門ごとの収支を可視化するとともに、予算管理の重要なツールであることを理解します。加えて、取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いを理解して、収支改善について学びます。 ��6月18日(金) �供ァ崋�法人の財務・会計分析と改善案策定、自法人の管理会計を企画する。」 ●自法人の財務分析を行う。 ●自法人の取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いを試算して収支改善を行う。 ●自法人の管理会計を企画する。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第6回では、自法人の財務三表を使って自法人の評価を行い、財務戦略を考える。また、自法人の会計処理の科目明細を使って、各科目の数字の適正性と改善策を探ります。さらに、自法人の管理会計を作成して、予算管理、目標設定、進捗管理の手法を習得する。加えて、取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いを理解して、収支改善についてのアクションプランを作成します。 |
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【第4回目】 7月22日(木) 13:00〜17:00 7月23日(金) 10:00〜17:00 |
��7月22日(木) �機ァ屮屮薀鵐妊�ングと営業強化の基礎を学ぶ。」 ●ブランディグ戦略の手法の理解。 ●営業強化の手法の理解。 ●行政との対応方法の理解。 ●法人内の横断的協力関係、絶対チームの理解。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第7回では、今後の法人経営では不可欠なブランディングと営業について理解します。ホームページの使い方や広報営業活動の実務を学び、患者と利用者、その家族へのアプローチの仕方を考えます。行政、居宅、地域連携の取り方を理解して、広報営業のベストプラクティスを学びます。 ��7月23日(金) �供ァ崋�法人のブランディング戦略と営業強化案を策定する。」 ●自法人のブランディング戦略を立案する。 ●自法人の営業強化策を策定する。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第8回では、自法人のブランディング戦略を策定し、ホームページのあり方、広報営業の戦略を策定し、アクションプランを作成します。営業からのフィードバックからサービスの見直しやサービスの質の向上を図る、PDCAサイクルの構築を戦略します。 |
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【第5回目】 8月19日(木) 13:00〜17:00 8月20日(金) 10:00〜17:00 |
��8月19日(木) �機ァ屮┘鵐押璽献瓮鵐鳩弍弔隆霑辰鰺�解する」 ● エンゲージメント経営に必要な要素を理解する。〜グループ討議・発表〜 ● エンゲージメント経営と人事制度の関係を理解する。 ● 役割等級制度・ジョブ型人事考課のメリットを理解する。 <講義内容> 第9回では、2040年の地域共生社会に向けた社会背景と、人材の状況を学ぶと同時に、今後、法人経営の中心になってくると想定される「エンゲージメント経営」と、その中で大きな要素を占める人事制度(等級制度・考課制度・報酬制度)の在り方を学び、さらに、自法人内に設計する手法を学びます。 ��8月20日(金) �供ァ嶇�務管理の基本を理解する」 ● 労務管理の全体像とリスク対応を理解する。〜グループ討議・発表〜 ● オーダーメイド雇用と対応策を理解する。 ● 最新法改正について理解する。 <講義内容> 第10回では、労務管理で実際におきている、勤務時間、残業時間の管理方法のトラブル、同一労働同一賃金対策等、法の考え方を学ぶと同時に、最新の法改正と、職員の働き方に寄与するオーダーメイド雇用の設計・運用について、学びます。 |
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【第6回目】 9月16日(木) 13:00〜17:00 9月17日(金) 10:00〜17:00 |
��9月16日 �機ァ峪�業計画の基礎を学ぶ。」 ●事業計画書のストラクチャーを理解する。 ●法人の将来を確かなものとするための、3年・5年・10年計画策定とその意味を理解する。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第11回では、事業計画書のストラクチャーを学ぶことにより、経営へのアプローチとしての特徴を確認します。事業計画には、国の政策、制度、行政対応、ドミナント設定、マーケティング・マッピング、組織、営業、財務・会計、事業収支、サービスの質、ブランディング、マネジメントルール、コンプライアンス、定義論拠、人材獲得、人材育成、労務管理、ハラスメント、リスクマネジメント、人事考課・キャリアパス・研修制度の内容が盛りこまれ、事業経営の指針となることを理解します。 ��9月17日(金) �供ァ崋�法人の事業計画を策定する。」 ●自法人の事業計画を策定する。 ●事業計画を実現させるためのアクションプランを策定する。 〜 グループ討議・発表 〜 <講義内容> 第12回では、自法人の事業計画を策定します。講座の第1回から第10回までの要素のすべてが包含され、法人のゴーイングコンサーンが担保されるものでなければなりません。この講座で学んだことの理解度が試されることになります。作成された事業計画には、ゴーイングコンサーンが担保されなければな らず、そのためにはアクションプランの内容が重要になります。アクションプラン一つひとつを講師と確認しながら、この講座への参加の意味を考えるとともに法人経営への理解を深めます。 |
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<修了生の声> 一部抜粋 |
Q:エリート養成講座全コースを通じて、改めて、受講されての感想をお書きください。 <社会福祉法人Aさん> 職業上、いろいろな方と会いますが、こうして運営面で会う(話す)機会はなく、今回の講座で多くの医療、介護の法人の方々と会うことができて、とても勉強になりました。 今の自分が活かせる部分、弱い部分も明確になり、今後の自分のやることがわかってきたように思います。 <医療法人Bさん> 岐阜で本間先生の講演を聞かせていただき、衝撃を受けたことをよく覚えています。 このままではいけないけれど、具体的になにをすればというのがよく分からない中で、厳しい講座であることは分かりながらも、申し込みをさせていただきました。 また、受講料に見合う成果を法人に持ってかえらなければならないと思って臨みました。 毎回、毎回、自法人との格差が大きく、衝撃的な半年間でした。 <医療法人Cさん> 参加した初日は「社会人になってここまで勉強したのは初めてだ…」「何が何だかさっぱり…」「宿題も含め大変過ぎる…」等と思い、頭がパンクしかけた記憶があります。 しかし、回や宿題を重ねるごと、『経営』について理解が深まっていき、視点も拡がっていきました。 受講最終回にてまとまった宿題を眺め、『経営ってこんな視点でやっていくのか!』と楽しさ(難しさも大いに感じましたが…)まで感じるようになりました。 今回学ばせていた内容をもとに法人へ提言を行い、事業へ活かしていけるよう頑張っていきたいです。 また、講座を通し、同じマインドをもった同志と色々な形で引き続き、繋がっていきたいと思います。 <社会福祉法人Dさん> 自法人の方向性が間違っていないことを改めて認識しました。 またその中でも、他法人の取り組みから学ぶことが多く、今後展開される看多機に関しても、既に取り組まれている法人さんから話を聞く機会になり、 法人として成長できる場所としてこれだけ適している場所はないだろうと考えます。 また、競合がいる中での自法人という見方を得ることができ、強みと弱みを認識したうえで、これからの事業展開に資する人材になると決意するきっかけにもなりました。 <株式会社Eさん> やるべき課題が山積しており、着実に前に進めていきたいと思います。 特に人事制度については、以前からの課題感もあり、組織の拡大も控えているため早急に制度改正を進めていきたいと思います。 <医療法人Fさん> あっという間に時間を過ぎて、ちょっとした達成感と少しの寂しさと大きなやる気で満ち溢れています。 講座を受けて、経営側の目線を養うことができました。 今の自法人の現状の把握や他法人のリアルな意見も聞く機会になりました。 「数字」に対して関心や必要性を理解することができ、このマインドを忘れないで業務を遂行して、自分以外の職員にも同じようなマインドを持って拡充していきたいと思いました。 私は1年前まで福祉業界にもいたこともなく、経営を勉強していたわけでもなく、さらにエリートでもない中で、この講座を受講したことで迷いがなくなり、ここで頑張っていこうという覚悟を決めることができました。 <社会福祉法人Gさん> 研修を受講した後、宿題を通して研修の内容や自分の考えをまとめることができました。 宿題の作成は大変だったというのが一番の感想ですが、本当に自分のタメになったなと思います。 あとは、これを持ち帰って、しっかりと発信、行動していきたいと思います。 <社会福祉法人Hさん> 時流の先読み、在宅・地域包括ケアへのシフト、人材確保の重要性等…多くのことを学ばせていただいた中で、当法人では理事長がこれらをしっかりと考えて行動していることがどれだけ恵まれているのかを感じることができました。 ただ、理事長だけが行動しているのではなく、管理者層が同じ意識を持っていることが大切であるため、人事考課制度、人材育成の重要性も理解することができ、今回この講座に参加させていただいている身として自分が何をするべきかが明確になりました。 また、今回の18期のメンバーでいろいろな意見交換ができたことは日常では得られない経験であり、この繋がりも大きな成果の一つだと思っています。 たくさんの学びと貴重な機会をいただき、本当にありがとうございました。 <株式会社Iさん> 講座を始める前の自分自身の考え方や捉え方が、この講座を受けながらどんどん考え方に変化を感じながら受講させて頂いておりました。 というか、本当に恥ずかしい事ですが 本間先生から発せられる言葉の意味や業界の情報を得るためのプロセスなどわからない事だらけで必死にPCキーボードをたたいていた事が半年前です。(今もですが・・・笑) しかし知らなかった事を受講内でただ知るだけではなく、その日のうちに 課題や次回宿題として継続的に学ぶ・調べる時間を確保する事で、自分の中に徐々に落とし込む事が少なからず出来た部分もあると実感しております。 本当に大事なことは これから・・・ですよね 本間先生! この得た情報や知識を いかに自法人に根拠をもってアクションプランを作成し実行できるか? 本間先生のこの講座を受けた法人内の者達がまだまだ駆け出しですが問題解決に向けて着々と歩を前に進めていますので 私もその賛同者として 最大限協力しながら 生き残りではなく「勝ち残り」法人になれるよう尽力したいと思っています。 等‥、たくさんの思いをつづってくださいました。 これはほんの一部・・・ご紹介しきれません! エリートリピート生も大歓迎です。 2回、3回受講することで、1回目とはものの見方と考え方が変わります。 指導内容も毎回本当に変わっています。 ご参加を心よりお待ちしております。 |
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保健・医療・福祉サービス研究会 コンサルタント・医療介護事業経営指導講師
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ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社
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ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社 福祉・介護・医療経営戦略コンサルタント
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<参加にあたってのお願い>
本講座は、12回すべての受講を原則とさせて頂きます。ただし、事情により欠席される回のCD受講は承ります。
お申し込み後のキャンセルについて、開催2か月前までの受付とさせていただきます。以降の参加料の返金は致しかねますので、代理の方のご出席をお願いいたします。催行人数に満たない場合は、中止となる場合があります。その際、パック旅券等の保証は致しかねますので予めご了承ください。
