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★★「Visionと戦略」最新号の紹介
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【Visionと戦略】ピックアップ記事

私のVisionと経営戦略 医療福祉最前線 特集 霞ヶ関レーダー
深眼真眼 連載 接遇レポート セミナーダイジェスト

私のVisionと経営戦略

【2022年10月号】コロナ禍のなかで見えてきた 「治し、支える医療」への課題

【2022年10月号】コロナ禍のなかで見えてきた 「治し、支える医療」への課題

一般社団法人未来研究所臥龍 代表理事
上智大学総合人間科学部 教授
香取 照幸 氏

2025年改革がゴールを迎えつつあるなか、高齢化のピークと生産人口減少が見込まれる、国難とも言われる2040年に向けて、「全世代型社会保障改革」に関する議論が進められている。そこで今回は、厚生労働官僚としてわが国の社会保障制度構築に尽力された香取照幸氏に、今後の医療・介護・障害政策のビジョンと戦略について話しを聞いた。

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【2022年9月号】2040年の在宅医療を支える プラットフォームと人材育成

【2022年9月号】2040年の在宅医療を支える プラットフォームと人材育成

医療法人社団 悠翔会
理事長・診療部長
佐々木 淳 氏

「在宅医療及び医療・介護連携に関するワーキンググループ」が2024年からの第8次医療計画に向けて始動し、在宅医療に関する議論が進められている。そこで今回は、在宅医療の先駆けとして成長著しい医療法人社団悠翔会 理事長・診療部長の佐々木淳氏に、今後の在宅医療の在り方や法人のビジョンについて話を聞いた。

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【2022年8月号】介護報酬改定の方向性は エビデンスに基づく成果主義

【2022年8月号】介護報酬改定の方向性は エビデンスに基づく成果主義

厚生労働省 老健局
老人保健課 課長(医学博士)
古元 重和 氏

2024年度診療・介護報酬同時改定に向けて議論が始まり、社会保障審議会・介護保険部会は介護報酬改定の柱を示した。21年度改定の成果、医療と介護の連携のあり方、介護報酬改定の方向性について古元重和氏に聞いた。

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【2022年7月号】教育と福祉の融合と多様性で 地域社会に新しい価値を生み出す

【2022年7月号】教育と福祉の融合と多様性で 地域社会に新しい価値を生み出す

Educarealize Group CEO
社会福祉法人藹藹会 理事長
山村 達夫 氏

エデュケアライズグループは、栃木県最大の都市である宇都宮市にて、学校法人や社会福祉法人・一般社団法人を経営し、教育や福祉、経営支援、研究や人材交流など、幅広い分野におけるサービスの事業展開を行っている。半世紀以上にわたって地域福祉に貢献し、住民から大きな信頼を寄せられると共に、業界を牽引する法人グループとして成長しているエデュケアライズグループCEOの山村達夫氏に、そのビジョンと戦略について聞いた。

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【2022年6月号】地域包括ケアシステムの 更なる「広がり」と「深まり」

【2022年6月号】地域包括ケアシステムの 更なる「広がり」と「深まり」

公立大学法人埼玉県立大学 理事長
慶応義塾大学 名誉教授
田中 滋 氏

2025年を目標に構築されてきた地域包括ケアシステムは、そのニーズの広がりに応えながら、機能を深め進化し、わが国の医療・介護・福祉政策や医療福祉経営の道しるべとして、厚生行政や業界をけん引してきた。そこで今号では、長年にわたり地域包括ケア研究会の座長を務めてきた、埼玉県立大学理事長の田中滋氏に、地域包括ケアシステム確立の経緯と、その「広がり」や「深まり」について話を聞いた。

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【2022年5月号】「人間栄養学」に基づいたこれからの管理栄養士・栄養士

【2022年5月号】「人間栄養学」に基づいたこれからの管理栄養士・栄養士

公益社団法人日本栄養士会 会長
神奈川県立保健福祉大学 学長
中村 丁次 氏

近年の診療報酬や介護報酬の改定では栄養関連の評価が拡大し、専門職としての管理栄養士・栄養士への期待が高まっている。一方で、欧米とは異なる道のりを歩んできた我が国における栄養学や職業としての管理栄養士・栄養士のしくみと実践は、栄養問題に取り組むアジアや欧米の国々からの注目を集めている。そこで、日本における学問そして臨床としての栄養学をけん引してきた、公益社団法人日本栄養士会会長の中村丁次氏に、日本そして世界の臨床栄養の歩みと、これからの課題について話を聞いた。

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【2022年4月号】スマートシティ化は幸福の追求 デジタル化ありきではない

【2022年4月号】スマートシティ化は幸福の追求 デジタル化ありきではない

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
専務執行役員 / 調査・開発本部副本部長
南雲 岳彦 氏

タリン工科大学客員教授、ロイヤルメルボルン工科大学シニア・フェローとして、南雲岳彦氏は、先進的なデジタルガバメントやスマートシティづくりを進めてきたエストニアやメルボルンの実情に精通している。いずれも単に利便性や効率性の追求ではなく、何よりも住民の幸福の実現を主眼に据えている。一般社団法人スマートシティ・インスティテュートの運営も手掛けている南雲氏に、スマートシティの本質を尋ねた。

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【2022年3月号】臨床での治療選択を広げ 「癒える力」を引き出す医療VR

【2022年3月号】臨床での治療選択を広げ 「癒える力」を引き出す医療VR

株式会社BiPSEE 代表取締役CEO
日本内科学会認定医/日本心療内科学会認定登録医
松村 雅代 氏

新型コロナウイルス感染症のパンデミックにおいて、医療や介護を含めた社会全体の様相は、大きな変革を求められている。ウィズコロナ・アフターコロナの時代を見据えた医療や介護の世界を考える上で、今、大きな注目を集めているのが、VR(仮想現実)やAR(拡張現実)に代表される、デジタル機器を使った治療である。そこで、VR技術を用いたデジタル治療機器を開発する株式会社BiPSEE代表取締役CEOで医師の松村雅代氏に、グローバルな視点から、デジタル治療のこれまでとこれからについて話を聞いた。

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【2022年2月】山積する課題解決のため 介護現場の声を国に届ける

【2022年2月】山積する課題解決のため 介護現場の声を国に届ける

参議院議員
全国老人福祉施設協議会 常任理事
社会福祉法人旭生会 会長
そのだ 修光 氏

コロナ禍の出口がいまだはっきりと見えないなか、第二次岸田内閣は成長と分配を掲げ、「看護、介護、保育、幼稚園などの現場で働く方々の収入の引き上げは最優先の課題」とし、処遇改善のための給与引き上げを打ち出した。一方で、その対象から漏れる介護職や看護師、ケアマネジャー等の処遇改善が新たな課題ともなっている。地域包括ケアシステム完成となる2025年を目の前に、我が国の医療や介護など社会保障が直面する現状と課題、そして展望について、政治家として介護保険制度施行に尽力し、社会福祉法人の会長として介護現場の実情にも詳しい、参議院議員のそのだ修光氏に話を聞いた。

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【2022年1月号】学術論文に基づくSDGsの社会実装へ 医学住宅、温 泉医学を自治体で実証実験

【2022年1月号】学術論文に基づくSDGsの社会実装へ 医学住宅、温 泉医学を自治体で実証実験

九州大学 都市研究センター長・主幹教授・工学研究院教授
馬奈木 俊介氏

 いまや世界共通の課題になったSDGs(持続可能な開発目標)の社会実装。だが、国レベルでは思惑が錯綜して、推進は容易でない。この隘路を突破するために、自治体や企業で成功事例をつくって学術論文で海外に成果を発表し、世界標準モデルを創出する。この遠大な事業を進めている馬奈木俊介氏に、進捗状況を聞いた。

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私のVisionと経営戦略 医療福祉最前線 特集 霞ヶ関レーダー
深眼真眼 連載 接遇レポート セミナーダイジェスト

HMS 保健・医療・福祉サービス研究会 〒104-0061 東京都中央区銀座7-2-22 コリドースクエア銀座7丁目2F TEL 03-6823-8700 FAX 03-6823-8701

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